アルミ加工の昭洋精機。実稼働システムは、データをITで管理。作業の効率もアップしました。
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実稼働システム

マシニングとデータベースサーバーをネットワークで構築し、オンタイムでデータベースに取り込み、マシニング加工の工程改善のデータとします。
また、受注管理システムとリンクして、マシニング加工スケジュールの作成や単価管理などにも使用しています。

メリット

加工工程データをIT管理することで、作業の効率がアップし、コストが低減しました。

特徴

24時間自動監視
設備の稼働状況を24時間自動監視します。このため、精度の高い情報を得ることができます。
リアルタイムの稼働状況表示
各設備機械の現在の状況を、色分けして画面に表示。生産ラインを集中的に監視できます。
豊富な出力帳票
各種日報、月報、タコグラフなどにより、各機械の稼働状況を手に取るように再現できます。

構成図

第1段階

構成図 第一段階

第2段階

構成図 第二段階

設備稼働測定システムは、工場の生産ラインに設置された設備機器の稼働状況、停止状況を監視するシステムです。設備機器とは光ケーブルRS232Cを介して接続され、稼働状況の監視を集中的におこないます。 測定できる項目は、設備単位の稼働時間や空転時間、停止時間など。この情報をもとに稼働率(日報、月報)や停止した原因の明細(日報、月報)などの帳票を出力します。 これらのデータがあれば、設備稼働率の向上策や改善活動の時間的評価をしたり、改善すべき問題点を探る目安となります。


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