アルミ加工の昭洋精機の会社概要です
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会社案内

ごあいさつ

当社は、社員全員が「顧客満足」を第一としております。アルミ部品加工を中心に、23台の高性能のマシニングセンタ(横型10台・立型9台・5軸4台)による昼夜稼働を20年前より実施。顧客指向のコスト・納期・品質の実現を目指しております。
また、生産管理システムを設備し、お客さまよりいただいたCADデータを、CAD CAM(5台)に取り込み、NCデータ作成・3次元測定器(3台)で品質を管理しています。

会社概要

商号 株式会社 昭洋精機
設立 昭和44年5月
資本金 1,00万円
代表者 代表取締役 佐藤 貴
事業内容 マシニングセンタによる部品加工
加工材質 アルミを中心とした各種材料
従業員 社員21名、契約6名、パート7名、計34名
取引金融機関 青梅信用金庫、中小企業金融公庫、UFJ銀行
仕入れ先 機械工具:株式会社五光社 ほか
材  料:ナメカワ軽銅 ほか
主要取引先 コニカミノルタテクノプロダクト株式会社
オリンパス株式会社 東光電波株式会社
新日本無線株式会社 株式会社ワイ・デー・ケー
所在地 本社工場:〒198-0023 東京都青梅市今井3-5-23
Tel:0428-31-9861(代)
Fax : 0428-30-0582
敷地:689平方メートル
床面積:997平方メートル

群馬工場:〒377-0303 群馬県吾妻郡東村大字新巻737
Tel・Fax:0279-59-3526
敷地:370平方メートル
床面積:299.5平方メートル

開発室:〒198-0023 東京都青梅市今井3-5-23
Tel:0428-30-0581 
Fax:0428-30-0582

沿革

昭和44年5月 青梅市畑中にて、資本金200万円の有限会社昭洋精機として創業。フライス盤を導入し、部品加工を開始
昭和45年3月 牧野フライス製治具フライスを導入して高精度の部品加工や、モデル試作加工も開始
昭和49年7月 NCフライス盤を導入
昭和53年6月 三次元自動プログラミングを導入し、複雑形状の曲線をもつ加工が可能となった
昭和56年1月 立型マシニングセンタを導入
昭和59年7月 横型マシニングセンタを導入
昭和63年9月 群馬工場操業開始
平成5年8月 LDクリーナー、開発販売
平成6年10月 CDクリーナー、開発販売
平成8年10月 資本金を1,00万円に増資して、株式会社へ変更

アルミ加工の昭洋精機のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
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お電話、Faxでのお問い合わせもお待ちしております。
全国どこからでもお気軽にお問い合わせください。

Tel:0428-31-9861/Fax:0428-30-0582 営業時間 8:00〜19:00
定休日:土曜、日曜日/担当:山野

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