アルミ加工の昭洋精機。高速マシンの立型マシニングセンタを使用し、コストダウンを目指します。
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立型マシニングセンタ

立型マシニングセンタは、加工面が多面にわたっていない部品の加工や試作加工に使用しています。
高速マシンが多いため、品質はもとよりアルミ加工のコスト面で、お客さまのニーズにお応えすることができます。

立型マシニング 4台保有(主軸回転数10000min-1以上の高速マシン4台)

  • 牧野フライス製 V33 1台
  • FANUC製 RORODRILL 2パレットタイプ 3台

牧野フライス製 V33

牧野フライス製 V33

主な仕様

移動量 600×400×350 mm
テーブル作業面の大きさ 750×400 mm
最大積載質量 300 kg
主軸回転速度 30.000 min-1
主軸テーパ穴 HSK-F63

主軸回転数が 30000mm-1・2面拘束の高速マシニング。2.5D3Dの加工に多く使っています。小径の刃具ですが、切削加工はスピーディー。精度が非常によく、2次元・3次元加工での加工面の仕上がりを保証します。
加工後にバフ研磨する部品も多く製作しているので、バフ研磨時の省力化にもつながり、他社よりもコスト・品質で優位性があります。


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